PUBLIC STATUS / NOT A MISERY CONTEST

開発者の現状

ここで言いたいのは、不幸自慢ではない。こんな状況でも人は戦えることを証明したい。

このページは公開してよい範囲だけを記載します。医療・法的問題・個人情報・正確な資産状況など、公開する必要のない詳細は意図的に省いています。

STARTING CONDITIONS

「落ち着いてから始める」ができない。

限界開発は、生活がすべて整ってから始めた企画ではない。制約を消してから戦うのではなく、制約がある状態そのものを開始条件にしている。

DEVICE実質スマートフォンを司令塔にして、AI・GitHub・クラウドを動かす。
BODY / MIND人間側の体調、集中、使える時間が常に安定しているとは限らない。
MONEY大きな初期投資で問題を消せない。無料枠や既存資源を組み合わせて前へ進む。
WORK / LIFE仕事、収入、生活を立て直す必要と、開発そのものが同時に進んでいる。
SKILLプログラムの専門教育を前提にせず、AIと往復しながら必要な技術を獲得してきた。
REALITYデモだけでは終わらせない。自分の生活と仕事で使い、壊れたらその記録も残す。
WHY RECORD THIS?

「だから無理だった」で終わらせないために。

多分、私の現状は「人が変われない」と説明するための理由を、かなり多く持っている。

ただ、それを理由に全部を諦めるつもりはない。

ただ私は、まだ諦めていない。

完成したものだけではなく、止まった日、壊した実装、捨てた開発、やり直した判断までGitHubに残す。後から格好のいい成功物語だけを作らないためでもある。

TO YOU

貴方はどうだろうか?

もし私の現状や開発記録を見て、貴方の心に少しでも闘志が宿ったならば、私はそれを歓迎する。

GitHubに記録がある。分からなければAIもある。それでも分からなければ、私が教えよう。

これが貴方の成し遂げる伝説の序章になることを願って。

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